ラミューテ

ニキビに効果的と評判のビーグレン ラミューテとどっちがいい?

ラミューテ ビーグレン

ラミューテと同じように大人ニキビ スキンケア用品 人気で通販でしか購入できないのがビーグレン

 

ラミューテ ビーグレン

 

b.glen(びーぐれん)、どんなに優れた美容成分も必要な箇所に届かなければ意味がないという「浸透深度」キューソーム(QuSome)という先端テクノロジーを使ったアメリカに本社があるスキンケアブランド。

 

ビーグレンの特徴は、肌悩みに応じてスキンケアのラインナップが豊富なこと!ニキビケアはもちろん、ニキビ跡ケアも別途あるんですよ。

 

ビーグレン ニキビケア

ビーグレン ニキビケアのコンセプトは「繰り返すニキビの連鎖を断ち切って、肌を整えるスキンケア商品」。出来てしまったニキビとニキビ予備軍の両方にアプローチするスキンケア商品になっています。

 

ラミューテ ビーグレン

 

基本的なアイテムは4つ。

  • 洗顔(クレイウォッシュ)
  • 化粧水(クレイローション)
  • 美容液(Cセラム)
  • クリーム(QuSomeモイスチャーゲルクリーム)

 

ラミューテを使う前は、ビーグレン ニキビケアとニキビ跡ケアの両方を使いました。ビーグレンの特徴は「ニキビやニキビ跡に必要な美容成分を浸透させる」というもの。それならニキビ 完治の効果が早いかなと考えて使ってみたのですが。。

 

ビーグレン ニキビ 効果をレビューで口コミ

ビーグレン ニキビケアの4アイテムのうち、刺激なく使えたのは、ビーグレン 洗顔料の「クレイウォッシュ」

 

ラミューテ ビーグレン

 

でも使い方が独特で、泡立てない洗顔(吸着洗顔)のため、泡洗顔に慣れている私には、洗ったような気がしないというのが正直な感想です(*_*;

 

天然クレイ(泥)「モンモリロナイト」の吸着する力を利用したビーグレン ニキビ洗顔料。肌に必要な皮脂は残り、洗い上がりの肌が乾燥しないのは実感できましたが、黒ずみや古い角質などの汚れは落ちているのか不安が残りました。

 

泡立てる必要がなく、洗顔料を顔にやさしく塗っていくだけだから、泡立て洗顔が苦手な方には向いているかもしれませんね。膿ニキビや赤ニキビ、触ると痛いニキビにも滲みずに使えるのはメリットです。

 

大人ニキビ スキンケア おすすめ

 

ビーグレン 化粧水のクレイローションも見た目より保湿力があり好感触。ただし、私の場合、次のCセラム(ビタミンC美容液)がダメでビーグレンの使用を断念しました。痛くて熱くて、ヒリヒリ!

 

ビーグレン ビタミンC美容液は、ニキビ、ニキビ跡のほかにも毛穴引き締め、ハリ感アップなど効果を実感している方が多いようですが、敏感肌の私には刺激が強くて残念ながらダメでした(*_*;

 

即効性の高い「ピュアビタミンC」、肌に合う方には本当に効果がありそうですね。ビーグレン独自の浸透テクノロジー「QuSome®」で包み込み、成分を安定させているので、角質層のすみずみへ浸透し、滞留時間も長いので肌への作用が高いのが特徴。

 

公式サイトにも記載がありますが、「つけた瞬間、ほんのりと温かく感じるのはビタミンCが働きかけている証拠」なんですって。でも私には合わなかです。。しかも、ヒリヒリした熱さが引いた後は、肌がカサカサしている。

 

ビタミンC誘導体 乾燥肌には注意が必要

高濃度ビタミンC美容液、わたしのように乾燥肌で敏感肌の方は少量から使うなどして、肌の様子をきちんと見た方がいいですね。

 

ビタミンC誘導体は、シミなどの美白化粧品に使われたり、皮脂分泌を抑える働きもあるため、パックリ開いた毛穴にも効果的。さらには、大人ニキビやニキビ跡のケアにも炎症を抑え、色素沈着を還元する働きがあるので効果的ではあるのですが、保湿力はありません。

 

また、ピーリング作用もあるため、刺激があるので乾燥肌や敏感肌がひどくなるリスクもあります。公式サイトにも「乾燥が気になる部分は少量のご使用をおすすめします 」との記載が。

 

スキンケア商品は相性があるため、一概にニキビにはビーグレンがいい、ラミューテがいいとは言えませんが、私の場合は肌に保水力がなく、季節を問わず乾燥気味。そのため肌が敏感に傾いているので、ラミューテの方が肌に合っています。

 

ニキビのほかにもシミやそばかす、毛穴の開きも気になる箇所があるので、ビーグレンのCセラムが使えたらいいのにと思いますが、ただでさえニキビ肌で弱っている肌に刺激のあるスキンケアは禁物。ビーグレン ニキビケアはお試しを数回使っただけで使用を中止しました。

 

肌が比較的丈夫、化粧品選びにあまり時間がかからない、ビタミンC誘導体化粧品と相性がいい方には、ビーグレン ニキビケアとニキビ跡ケア、いいかもしれませんね。

 

実際、@コスメでも長年の大人ニキビが落ち着いてきた、ぱっくり開いた毛穴が引き締まってきたという口コミも多くあります。「ビーグレン ニキビ 効果あり!」の口コミをまとめてみました。

 

ビーグレン ニキビ 口コミ

混合肌です。Cセラムは生理前ニキビやシミ、毛穴やテカリなどマルチに使えるので便利です。ただし目元の乾燥対策は無理。ビーグレンの相談窓口に乾燥対策用のオススメ製品を問い合わせると、テカリが気になる Tゾーンのみ使用し、乾燥が気になる目元口元には使用を控えるようにアドバイスをもらいました(29歳 混合肌)

繰り返すニキビが治りにくく、治ったあともニキビ跡になり…とニキビにひたすら悩まされ続けています。ニキビ跡も治せる化粧品とクチコミがあったので購入。トライアルセットを使うと肌に合うので本品を使ってます。まだ劇的に変化はありませんが、これなら期待が持てそうな気がします(31歳 混合肌)

ずっとニキビとニキビ後に悩んできましたが職場でもニキビ減ったね、肌綺麗なったねと言われるほどに!最初はCセラムが熱を持ったように熱く怖かったですが、最初だけでした(24歳 皮脂肌)

 

ビーグレン ニキビ跡ケア 口コミ

Cセラムなどの有効成分が効いてるような?過度にピリピリした感じはないので、このまま使い続ければ肌の赤みやニキビ跡が減っていっていくような感じがします(27歳 混合肌)

25歳頃からしつこい大人ニキビに悩まされ、ピーリングやレーザーのエステに通ってました。出産してからエステに通えなくなりクレーターが目立つように。肌にハリを感じますし、凸凹の頬が滑らかになった気がします(36歳 敏感肌)

化膿していたニキビがひどくて皮膚科も通いましたが、なかなか治らず。ひどいニキビ跡と毛穴のひろがりが、トライアルを使用し始めてから家族に毛穴がきれいよと言われました。これからに期待しています(19歳 皮脂肌)

 

ラミューテ ビーグレン 選び方

ビーグレン ニキビ 口コミ、よい評価を紹介しましたが、「ニキビ 悪化」「ニキビ増えた」、わたしのように「ヒリヒリして合わない」という口コミもなかにはあります。

 

大人ニキビ スキンケア ラミューテとビーグレン どちらがおすすめ?で迷われている方は、ご自分の肌質を考慮して選ばれるといいですよ。

 

ビーグレン ニキビケア こんなときおすすめ

ラミューテ ビーグレン
  • 混合肌
  • 過剰な皮脂分泌が悩み
  • 毛穴の黒ずみや角栓つまりがひどい
  • ビタミンC誘導体化粧品が使える
  • ピーリングで肌あれしない
  • 泡洗顔が苦手

 

ラミューテ ニキビケア こんなときおすすめ

ラミューテ化粧品
  • 敏感肌
  • 乾燥肌
  • 生理前やストレスを感じるとニキビができやすい
  • ホルモンバランスの変調が大きい
  • ダマスクローズの香りが好き
  • アロマ効果で女性ホルモンを安定させたい
  • 保湿と肌のバリア機能を高め、肌を丈夫にしたい

 

ラミューテは初回半額 180日間返金保証付きの美肌セット。また、ビーグレンはトライアルセットがありますから、まずはお試しで肌との相性をチェックしてみると安心です。どちらも販売店は公式サイトのみになっています。

 

↓↓ ラミューテ 半額 公式HP ↓↓

 

↓↓ ビーグレン ニキビ 公式HP ↓↓